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「Haiku R1/beta6」がリリースされました

2026年8月31日原文(haiku-os.org)

概要

Haiku R1/beta6 が約2年ぶりにリリース Haiku の25周年直後の発表 リリースノートやプレス問い合わせ先の案内 ダウンロード方法 やアップグレード手順の紹介 公式情報やSNSリンクの掲載

Haiku R1/beta6 リリース情報

  • 約2年ぶりとなる Haiku R1/beta6 の公開
  • Haiku の25周年を祝うタイミングでのリリース
  • 詳細な変更点や新機能は Release Notes で案内
  • プレス関係者向けの問い合わせ先として Press contact を用意
  • 既存インストールからの アップグレード方法 にも対応
  • 新規ダウンロードやインストールは Get Haiku! から可能

著作権・商標情報

  • © 2001-2026 Haiku, Inc. による著作権保有
  • Haiku® および HAIKU logo® はHaiku, Inc.の登録商標

公式情報・コミュニティ案内

  • Main feed による最新情報の提供
  • Blog-O-Sphere feed での開発者ブログや話題の共有
  • Community policies でコミュニティ規約の明示
  • 公式SNSリンク:
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Hackerたちの意見

コードが咲き、俳句が舞う 新しいリリースが世界を迎える チームにおめでとう!

なるほど、そういうことね。

夏の終わりが近づき、 俳句がヒースのように咲く。 新しい花が現れる。

すごく嬉しい! 俳句は見た目が一番美しいOSだと思う。アイコンやアプリ、デザインが最高。 もしマックから注目を奪うものがあるとしたら、それは俳句だね。 このOSは、昔ながらのツールとして残っている唯一のものかもしれない。 他のOSは今やサービスやサインアップ、テレメトリー、通知ばかりで、 私たちにとっての最後の砦だよ。 ただ、いつ使えるようになるのか、ちょっと気になる。 LLMを使って、安定性の問題を見つけて解決を早めることはできないのかな?

いや、Linuxはまだまだエンドユーザーのためにしっかり機能してるよ。

他のOSは今やサービスやサインアップ、テレメトリー、通知ばかり 何言ってるの?それ、全然意味わかんないよ。

Haiku(とその前のBeOS)が他と違うのは、デスクトップオペレーティングシステムとして作られているってことだよね。デスクトップLinuxもかなり良くなってきたけど、LinuxベースのOSはサーバーが主な用途だから、メモリ不足の時の扱いがひどかったりする。サーバーの世界ではそれほど問題じゃないけど、特にコンテナ時代では、設定を調整してコンテナを再起動すればいいだけだからね。企業のITニーズに縛られてるわけでもないし。最後に、純粋にデスクトップユーザー向けで競合の影響がなかったOSはClassic Mac OSだったけど、あれは技術的な問題が多かったからね。

「もしMacからスポットライトを奪うものがあるとしたら、それはHaikuだろう。」Haikuのスライドショーを見たけど、そうは思えないな。90年代のデスクトップ環境みたいで、目が痛くなる。初期のOSXですら大幅な改善だったし(NeXTデスクトップにとってもそうだった)。

Windows 98みたいだね。もちろん、これは褒め言葉だよ。

俳句に幸あれ! FOSS OSの世界に多様性があるのは素晴らしいことだね。 BSDのように、最終的に自分の居場所を見つけられるといいな。

うまくいけば、ニッチな存在にはならないといいな。Haikuが意味のある仕事に使われるようになったら最高だね。

試してみる人への注意だけど、 ベータ6でいくつかの不具合があって、私の俳句システムが起動できなくなった。 ブートシーケンス中にスペースキーを連打してセーフモードメニューに行くことを思い出すまで、 起動できなかったんだ。 私のThinkPad X1(Yoga 3rd Gen)は、カーネルパニックが起きているように見えても起動してたけど、 カーネルプロンプトで「continue」と入力すると、スキップできて問題なく動いてた。 でもベータ6では、カーネルパニックの警告なしに起動時にハングするようになった。 セーフモードオプションでACPIを無効にするとそれを回避できるし、 設定ファイルを使ってブート時にACPIを永久に無効にする方法もあるけど、 もちろんそれは望ましくないよね。 USBオーディオに関しても作業が進んでいるみたい(やった!)だけど、 Focusrite Scarlettを接続すると起動時にカーネルパニックが起きる。 Scarlettの電源を切ればカーネルパニックは避けられる。 Scarlettは俳句では公式には動作したことがないけど、 少なくともシステムがクラッシュすることはなかった。 私の場合、Claude SonnetがコーディングしてくれたUSBオーディオScarlettの俳句ドライバーに戻したけど、 それはちゃんと動いてるよ。 (そのコードはAIコードに関する俳句のルールで提供できないけど、 人間がいつか手作業でコーディングして動かしてくれることを願ってる。)

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