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オキサイドコンピュータが4億4500万ドルを調達(SECフォームD)

2026年8月5日原文(sec.gov)

概要

  • 本書類の情報は SECによる審査や正確性の保証 を受けていない旨の注意喚起
  • 提出内容には 主要事業所・連絡先や免除規定、証券の種類 などの記載が必要
  • 販売手数料・ファインダー手数料、役員等への支払額 の記載要請
  • 提出前に 情報の確認と規約の承諾 が必須
  • NSMIA に基づく州の権限制限についての説明

SEC未審査・情報の正確性についての注意

  • この提出書類に記載された情報は Securities and Exchange Commission(SEC) によって必ずしも審査・確認されていない旨の明記
  • 読者は 情報の正確性や完全性を前提にしない よう注意喚起

主要事業所および連絡先の記載

  • Principal Place of Business (主たる事業所)および Contact Information (連絡先)の明記要請
  • 企業の所在地・担当者連絡先の記載義務

連邦免除規定・除外規定の選択

  • 提出者は Federal Exemption(s) and Exclusion(s) Claimed (連邦免除・除外規定)の該当項目を選択
  • 必要に応じて 複数選択 が可能

証券の種類の選択

  • Type(s) of Securities Offered (提供証券の種類)の該当項目を選択
  • 提供する証券の具体的な内容明記

手数料・役員等への支払額の記載

  • Sales Commissions (販売手数料)や Finders Fees (ファインダー手数料)の金額を別途記載
    • 金額不明の場合は 見積額 とし、該当欄のチェックボックスにチェック
  • 役員・取締役・プロモーター への支払予定総額も記載
    • 不明時も 見積額 とチェック

情報確認・規約同意・署名手続き

  • 提出前に 入力情報の再確認規約(Terms of Submission)の確認 を推奨
  • 署名は 署名者の氏名または認証済み文字列 の入力で代用可能
  • 各発行体は 内容が真実であることを確認し、正規の権限者が署名 して提出

有効なOMB番号表示義務

  • 有効なOMB番号 が表示されていない場合、情報提出義務は発生しない旨の明記

NSMIAによる州の権限制限

  • この誓約は National Securities Markets Improvement Act of 1996(NSMIA) 第102(a)条による州の情報要求権限の制限に影響を与えない
    • 「カバード・セキュリティ」 に該当する場合、州は通常、募集資料の提出を求めることができない
    • 州は NSMIAで認められた範囲内 でのみ資料提出を要求可能
    • アンチフラウド権限 の範囲内での情報要求のみが許容

Hackerたちの意見

Oxideについての投稿は何年も見てきたけど、実際にハードウェアを出荷してるの?画像とか、Oxideの新しいThingamajig™を使ってる会社の投稿を見たことがないんだよね。

たぶん、そうじゃないかな?Jane StreetとLawrence National Laboratoryが確認された顧客みたいだよ。

ShopifyのCEOが一度ツイートしてたよね:* https://twitter.com/tobi/status/1793798092212367669

現時点で結構な量のハードウェアを出荷してるよ!

ほとんどの顧客は、他の人に知らせるタイプじゃないと思うよ。

(エンジニアリングのVPだけど)去年、彼らの営業フォームに記入したけど、全然返事がなかった。今、AWSに年間90万ドル使ってるのに、リクエストすら無視された。マジでありえない。

連絡してね @oxidecomputer.com

理にかなってるね。Broadcomみたいなところに買収されるんじゃないかな。

あなたのCIOが、ジェフ・ベゾスにお金を払う代わりに人にお金を払うことに反対でなければ、デルを買ってもお金を節約できるかもね。

まぁ、彼らは「m」で終わるクラウド支出の顧客を探してるんじゃないかな。

私たちは逆の経験をしたよ。今年、彼らのフォームから連絡したら、短期的にも中期的にも顧客にならないって最初から伝えたのに、喜んで話をしてくれた。

例えば、100万ドル使ってるとするじゃん。切り上げて、もしくは90万ドルでもいいかも。彼らの営業は、クラウドコストが「M」で終わる問い合わせしか返さないかもしれないね。

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