この9ヶ月間、めっちゃ vibecoding してて、自分用にAIでクールなアプリをいくつか作ったり、実験したり、スキルに基づいたSDLCを構築したり、エージェントのオーケストレーションハーネスをやったりしてたんだ。でも、最近は壁にぶつかって、もう疲れちゃった。各モデルは独立性が増すけど、詳細を指示するのが難しくなってきてる。彼らは少ない入力で大量の退屈で雑なテキストを生成するし、知識を社交的に扱ったり、デザインの分岐をコミュニケートするのが苦手なんだ。AIで明確な勝利を見たのは、同じ変換を大量のコードに適用する反復的な技術的負債のタスクや、良いカバレッジのある既存のテストスイートの下でリファクタリングする時だけだね。初期のリサーチやブレインストーミングにはいいし、(お世辞っぽいけど)ラバーダックの会話パートナーとしても良いと思う。仕事でもプライベートでもAIを常に使ってるけど、もうモデルが知的労働を吸収するのは役に立たなくなってきた。彼らはますます間違いを犯すし、より複雑に間違える。好奇心も足りないし、無限の悪い技術文書についていけない。事実の誤りや悪い推論を見つけるのが難しくなってる。僕が求めてるのは、決定を手助けして、僕が運転席にいることを確保してくれるAIのアシスタントなんだ。最近のAIは、過信した天才みたいになってて、もうついていけないよ。