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クノーピクス

2026年6月30日原文(knopper.net)

概要

  • KNOPPIX は、CD、DVD、USBフラッシュドライブで動作する ライブシステム
  • GNU/Linux ソフトウェアの代表的なコレクションを収録
  • 自動ハードウェア検出や多数の周辺機器サポートを実現
  • インストール不要 で多目的に利用可能
  • オンザフライ圧縮により 大容量 ソフトウェア収録が可能

KNOPPIX®とは

  • KNOPPIX は、CD、DVD、USBフラッシュドライブで起動できる ライブシステム
  • GNU/Linux ソフトウェアの代表的なコレクションを搭載
  • 自動ハードウェア検出機能を備え、 多くのグラフィックカードやサウンドカード、SCSI、USB機器、その他周辺機器 に対応
  • インストール不要で、 ハードディスクに何も書き込まず に利用可能
  • デスクトップ用Linuxシステム、教育用CD、レスキューシステム、商用ソフトウェアデモ用プラットフォームなど多用途で活用
  • オンザフライ圧縮技術により、 CD版で最大2GB、DVD "Maxi"エディションで9GB以上 の実行可能ソフトウェアを収録

Hackerたちの意見

10年生の時、コンピュータ室で「Student Vista」っていうロックされたWindows XPマシンよりも、もうちょっと役に立つものを起動するためにKnoppixのCDを回してたな。分子を組み立てるテーマのスライディングパズルゲームがあったのを覚えてる。二人のティーンエイジャーが「プロピレン」が「プロパン」の誤字か、本当に化学物質かで激論してたのが印象に残ってる。答えを見つける手助けができるデバイスの前に座ってたらよかったのに。

ここにライブUSBのPuppy Linuxがあるよ :)

Katomic。

Knoppix 1.0は、箱から出してすぐに動いた初めてのLinuxだった。ライブCD/DVDブートに対する愛着がずっと続いてる。

カラフルなブートテキストに感動してた若い頃を思い出す。いい思い出だね!

同じく!2000年代はずっと使ってた。古いデスクトップにCDを入れてLinuxを使ってたのが懐かしい。

子供の頃、Linuxに夢中になったけど、家にはリビングに1台しかPCがなかったんだ。Windows/Linuxのデュアルブートを設定しようとしてパーティションテーブルをめちゃくちゃにしちゃって、親にいじるのを禁止された。運良くKnoppixや他のライブディストリビューションを見つけて、安全な環境で遊べるようになった。

初めてLinuxを試した時にブートローダーを壊しちゃったことも覚えてる。幸い、自分のデスクトップだったから被害はなかったけど。その後は、sysresccdやsupergrubdiskのコピーを入れたCDウォレットを常に持ち歩くようになった(たしかLinux雑誌からの古いKnoppix CDも入ってた)。

2004年のKnoppixライブCDが、Linuxに初めて触れた時だった。親のPCのHDDをパーティション分けするのが怖くて、Ubuntu Wartyのインストールを数ヶ月遅らせちゃった。

似たような話を持ってる人がたくさんいるんじゃないかな!MandrakeやSuseをインストールした後、Windowsのパーティションを完全にぶっ壊しちゃったことが何度もあるよ。Linuxについてはたくさん学んだけど、バックアップの重要性についても多くを学んだかな、ハハ。

ああ、懐かしい思い出だなぁ。中学・高校の頃、プログラミングにすごく興味があったんだけど、学校のコンピュータ室は全部Windowsだったんだ(インドの話ね)。その頃(2001年から2003年くらいかな)、他のOSがあるなんて全然知らなかった。学校は「国際サイバーオリンピアード」っていうのに参加していて、もちろん受験もしたよ。合格した生徒にはKnoppixのライブCDが送られて、実際の競技に備えたんだ。家には数年後までPCがなかったけど、そのCDを見つけたPCで使いまくったよ。学校のコンピュータ室や図書館、父のオフィスのPCでもね。それが初めてのLinux体験で、めっちゃ面白かった!それに、Borland C++じゃなくてgccを使ったのも初めてだった。

名前を見るだけで超懐かしい!18歳の時にコンピュータの先生からKnoppixのライブCDをもらって、すぐにLinuxに夢中になったんだ。数週間後には、自分で組んだ初めてのPCにGentooをインストールしようと何度も挑戦してた。素晴らしいプロジェクトだったよ!

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