かなりいい感じだね。でも、ガラスの屈折効果がないと、レイヤーの視覚的な分離が弱くなっちゃうと思う。Liquid Glassの一番の貢献はそこだと思う。Materialには、アプリが一貫した動くレイヤーで構築されるべきだっていう素晴らしいデザイナーリソースがあって、側面から3Dで見せてる。レイヤーがあるのは明らかなんだけど、2Dにして全部まとめると、特徴を見つけるのがすごく難しい。隅にアクションボタンがあっても、みんな見逃しちゃうことが多いし。動きがあれば、クロームとコンテンツの違いを強調するけど、視覚的に定義されるものが少なすぎる。Liquid Glassの一番の強みは、エッジの歪みだと思う。コンテンツが動くときに、人間の視覚がすぐに反応する非線形の動きがあるんだよね。静止画はあんまり良く見えないけど、動いてると要素の違いがすごく際立つ。あの重要な屈折要素がここには欠けてる。もう一つ素晴らしいウェブデモを見たことがあるけど、今は見つけるのに苦労してる。これを見つけたけど、あんまり良く見えないし、モバイルではパフォーマンスが悪い。けど、ステップを分解して、このタスクがどれだけ複雑かを示してるのはいいね。エッジの歪みを入れるのは難しいし、SVGフィルターに頼るのはハックするには厳しい道だね。https://atlaspuplabs.com/blog/liquid-glass-but-in-css#breaki... Liquid Glassの試みが集まったもの(CodePen Spark)を見つけたよ。2つ目のリンクは、非常に特定の事前定義されたハードコーディングされたSVGで、結構いい感じに仕上がってると思う。https://codepen.io/spark/453 https://codepen.io/lucasromerodb/pen/vEOWpYM