ああ、ライアンエアの話はしたくないけど、仕方ないね。チェックインプロセスを全部終えたと思ったら、最後にイギリス政府のサイトへのリンクがある要約が出てきて、旅行許可を得るためにそれをやるのに1時間かかった。やっと終わらせて、次の日の朝空港に行ったら、チェックインしてないって言われて、5人の乗客全員のために遅延チェックインの高額な手数料を払わなきゃいけなかった。空港のスタッフはライアンエアの人じゃないから、そこに対して何もできないし。(本物のライアンエアのスタッフがいたところで変わらないけど。)同じ旅行の帰り、中央ターミナルビルでゲートが発表されるのを待ってたら、車椅子の乗客がいてエレベーターが使えない状態だった。親切な空港スタッフがゲートまでの長い迂回路を手伝ってくれたけど、もうドアは閉まってて、フライトを逃しちゃった。また5人全員のために再予約の高額な手数料を払わなきゃいけなかった。これがライアンエアのスタッフで、やっぱり何もできない。(でも、軽蔑はたっぷりあった。)負けを認めるけど、妻はまだカスタマーサポートに連絡する気満々。これ、数ヶ月前の話だけど、何も進展しなかったと思う。彼らはほとんど手が届かないからね。彼らの荷物ポリシーには文句はないけど、どこでもアップセルがあるのは周知の事実だし、今や業界全体でそうなってる。だけど、まだまだ深いダークパターンが残ってる。足で投票できるのはありがたいよね、もう彼らからは買わないってことだし。でも、なんと、来月のフライトをまた予約しちゃった :)