jjのスナップショットを使って何かやってたんだけど、君が言ったから思い出した。正直言うと、jjは知らなかったけど、スナップショットが欲しかったから使ったんだ。で、AIがいくつか変更を加えて進んでいったときに、特定の変更に戻りたくてAIを使ったんだけど、実際すごくイライラした。プロジェクト内の良いファイルをうっかり失くしちゃった気がして、特定のポイントに戻るのに何時間もかけて「まあまあ」なものに妥協しなきゃいけなかった。要するに、jjをちゃんと学ぶか、今のところAIエージェントにgit commitを頼むべきかなって感じ。あと、ghosttyを使ってたときに、タイトルバーをうっかりクリックしちゃってフォルダをデスクトップに移動させちゃった。あんまり考えずに、コピーしたんじゃなくて移動したと思って削除しちゃったんだ。(それにしてもghostty、フォルダを移動させるのをそんなに簡単にしないでほしい、あんまり良い機能じゃないし、正直なミスにつながるよ)プロジェクトを削除しちゃったときの俺の顔:とにかく~/Trashから復元しようとしたけど、その後.git/.jjの履歴が消えちゃったことに気づいた。隠しフォルダを削除するから(俺の理解では)、その良いスナップショットは確実に失った。アプリのバイナリは持ってるけど、ソースコードは持ってないからちょっとイライラする。これらはすべて、AIでどこまで動かせるかをプロトタイピング/チェックするアイデアだったんだ。そうそう、そのプロジェクトの経験から言うと、新しい言語(Odin)やraylibプロジェクトを学んで、その特定のバグを修正するのにAIよりも早くできたかもしれない。AIはバグを修正できずにプロジェクト全体を台無しにしちゃうから。教訓は、良いバックアップを持つことだね。正直言うと、このプロジェクトでは失うものがなかったから無謀だったけど、プロダクションでデータベースを失った人たちの話もあるから、バックアップは本当に重要だと思う。良いソースコードが見つかったら、バックアップは必須だよ。君たちも、作業してたソースコードをうっかり失くしたことがあるだろうから、ぜひそのホラー話を聞きたいな。俺だけじゃないって知りたいし、これらの話から何か新しいことを学びたい。少なくとも、ちょっとしたお遊びで教訓を学べたのは良かったと思ってる。