概要
- Netflix の料金値上げにより、解約を決意
- サブスクの利便性より 物理メディア の所有を重視
- DVD/BluRayプレイヤーへの回帰
- YouTube Plus への再加入も検討中
- 今後は物理メディアでの視聴を中心に生活を再構築予定
Netflix値上げと解約の決断
- 2026年4月、 Netflix が再び料金を値上げ
- 最安プラン(広告付き)が 月額$8.99+税金・手数料 に
- 実質的に 約$10 になる見込み
- 現在はNetflixの利用を継続しているが、 元々解約予定 だった
- 失業後、一度は解約したが、途中まで観ていた「Wednesday」新シーズンのため再加入
- 月額$7.99(税抜)なら許容範囲だったが、 YouTube視聴が圧倒的に多い 現状
- 広告付きプラン にも不満
- 一部の作品が利用プランでは視聴不可という制限
- 昔は広告なしで$7.99だったことを考えると、新料金$19.99は納得できない
- 視聴頻度が低く、コストに見合わないと判断
- 今回の値上げをきっかけに、 Netflixと決別 する方針
物理メディアへの回帰
- DVD/BluRayプレイヤー の新調
- Black Fridayセールで Wiscent製プレイヤー を約$89で購入
- DVD、BluRay、PAL/NTSC、DVD+R/RWなど多様なフォーマット対応
- 小型で高評価のため、未知のブランドながら購入を決断
- AmazonやeBayでセール時にシリーズ作品やレトロアニメを購入
- 一度購入すれば 所有権が永続 する利点
- 昔の好きだったアニメや未視聴シリーズを多数確保
- 毎月の サブスク代$10を物理メディア購入に充てる 方針
- 価格上昇&広告増加のサブスクよりも 所有感と満足度 を重視
今後の視聴スタイルとYouTube Plus
- TV自体をあまり見ないライフスタイル
- 物理メディアのコレクション視聴が 最適解
- 将来的にサブスクを再開するなら YouTube Plus を検討
- 利用満足度が高く、 クリエイター支援 の実感もあり
- ただし、 再就職後に再検討 予定
- 現在のNetflixサブスク期間中に、残りの観たい作品を消化中
- 「Frieren」完了、「Stranger Things」最終シーズンは半分まで視聴
- 他にも観たい作品はあるが、 Fanfest参加予定 のため全ては消化できない見込み
- 物理メディア中心の新しい視聴生活への移行を前向きに捉える姿勢