面白いね。人々がエージェントコーディングに対して持つ反応の違いは、彼らがコーディングに何を重視しているかによって影響されているのかもしれないと思ってる。俺にとって、コーディングには3つの楽しみがあると思う。1. 何かを作ること 2. パズルを解くこと 3. 新しいことを学ぶこと もし、完成した製品を見ることが主なモチベーションなら、エージェントコーディングは素晴らしいと思う。出力がすごく早く得られるからね。もし、難しいパズルを解いたり、アルゴリズムを掘り下げたり、ハードウェアの動作や変なマシンの癖、言語の内部構造を楽しむタイプなら、その楽しみはほとんど失われるだろうね。新しいことを学ぶのはその中間にあると思う。エージェントコーディングを使って新しい技術を学ぶことはできると思う。LLMは、俺にとって新しい概念を探求したり、人間の著者からもっと読むための道を示してくれる素晴らしいツールだと感じてる。ただ、やっぱり学ぶ最良の方法は実際にやることだから、新しい技術で何かを実装しないと深さや粘り強さは失われるかもしれないね。もちろん、多くの人はこの3つのミックスの中で楽しみを見つけると思うし、何を求めているかはプロジェクトごとに変わるかもしれない。最近のプロジェクトで2と3に傾いていたのか、だからClaude Codeに不満だったのかなって気になる。