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GitHubに問題が発生しています

概要

  • 2026年3月3日に発生したGitHubのサービス障害の時系列まとめ
  • 影響を受けた主なサービス:Git Operations、Webhooks、API Requestsなど
  • 障害発生から復旧までの対応状況
  • 各サービスの復旧状況と運用再開の報告
  • 詳細な原因分析(Root Cause Analysis)は後日共有予定

GitHubサービス障害発生と対応状況

  • 2026年3月3日18:59(UTC)より Actions、Copilot、Issues の可用性低下を検知
  • 19:00以降、 API Requests、Pull Requests、Webhooks など複数サービスで性能低下・可用性低下を確認
    • 19:03、 GitHub全体でサービス劣化 を認識し、影響範囲を調査開始
  • 19:05~19:36、 Webhooks、Pull Requests、Codespaces、Issues、Git Operations で断続的な性能低下や可用性低下
  • 19:17、 原因を特定し、緩和策を適用。一部サービスで回復傾向を確認
  • 19:23以降、 Issues、Webhooks、Pull Requests、Codespaces、API Requests の順に正常運用へ復帰
  • 19:33、 複数サービスで回復 を確認。主な影響はGit Operationsへ限定
  • 19:36~19:54、 Git Operations の劣化継続も、19:54に正常運用へ復帰
  • 19:55~20:06、 Actionsを含む全サービスの復旧 を確認し、監視を継続
  • 20:09、 インシデントの完全解決 を報告。ユーザーへの感謝と今後の詳細分析(Root Cause Analysis)共有予定を通知

影響を受けたサービス一覧

  • Git Operations :リポジトリ操作
  • Webhooks :外部連携通知
  • API Requests :API経由のリクエスト
  • Issues :課題管理
  • Pull Requests :プルリクエスト管理
  • Actions :CI/CD自動化
  • Codespaces :クラウド開発環境
  • Copilot :AIコーディング支援

今後の対応

  • 詳細な原因分析(Root Cause Analysis) の公開予定
  • ユーザーへの継続的な情報提供と再発防止策の徹底

Hackerたちの意見

Codebergはgit CLIだとちょっと遅いかもしれないけど、少なくとも毎週「URLがエラー: 500を返しました」って状況にはなってないからマシだよね…。

CodebergのURLがちゃんと読み込めることってほとんどないんだよね。悲しいことに、実際におすすめしたいんだけど、信頼性がないからなぁ。そうは言っても、GitHubは今やマイクロソフトだし、あのMicrosoft 365の稼働率で有名だからね。

これってCodebergの問題じゃなくて、CopilotとActionsの問題だから、「URLがエラー: 500を返しました」って状況じゃないよね。

いや、スケールの違いは分かるよね?

最近は、VPSに裸のリポジトリを置いてsshで使うってことをみんな忘れちゃったみたいだね。

2年前にコードバーグを使ってたんだ。ちょっと時代を先取りしすぎたかも。

これ、絶対私のせいだわ。インフラ作業を何週間もやらないこともあるし。GitHubは問題なく動いてるし、ステータスページも全部緑だしね。でも、デプロイフローを調整したり、テストインフラを更新したりする日が来ると、タスクの途中で全てがダウンしちゃうんだよね。障害が起きると、最初に「何してるの?」って聞かれるのが私になってるし、これが結構な頻度で起こるんだよ…。

パウリ効果って知ってる?

プロットツイスト:cpfohlはGitHubで働いていて、実際にインフラをいじってるんだ。

これからはインフラ作業をする時は、事前に教えてくれると助かるよ。

あなたはSRE(シュレーディンガー信頼性エンジニア)に昇進すべきだよ。

これでネット上での信頼度がめっちゃ上がるだろうね。

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