お互いに話が噛み合ってない気がする。1. 趣味でコードを書くのはいつもやってる。手で書くのはほとんどやめて、今はほとんどの作業をLLMに頼ってる。誰もそれに反対してないと思うよ。前はユーザーゼロだったけど、今もゼロのまま。それで全然問題ない。2. 実際に使ってるフリーでオープンソースのプロジェクトもある。時々、もっと良くできると思うような小さな問題を見つけるけど、どこから手をつければいいのか全然わからないことが多い。たいていはそれが欠陥かどうかもわからないし、もしかしたら意図的かもしれない。最善を尽くして連絡を取るしかないけど、ここで摩擦が始まるんだよね。誰も最初の試みで完璧なコードを書けるわけじゃないけど、メンテナーは新しい人に優しいことが多い。だって、もしかしたらその新しい人が将来メンテナーになるかもしれないから。「誰もが偉大なアーティストになれるわけじゃないけど、偉大なアーティストはどこからでも生まれる。」LLMはそれを変えちゃった。新しい人たちは、レミーよりもリンギーニみたいな感じ。あなたが書いたことを読まずに、ただテキストボックスに入れて次のトークン予測をするだけの人を指導する意味って何?ディズニー・ピクサーの『レミーのおいしいレストラン』の例えを続けると、私たちが必要としているのは、物事の仕組みを学びたいと思って、細部に気を使う熱心な貢献者、つまりレミーみたいな人なんだ。ほとんどの人はそうじゃない。毎日いろんなことが起こってて、すべてについて深く掘り下げるのは不可能だよね。戦うべき戦いを選ばなきゃ。何を言おうとしてたか忘れちゃったけど、要するに、私みたいに自分のことをやってるなら、LLMは素晴らしい。でも、みんなに共感を持って、他の人のキッチンに自分の汚いものを広げないでほしい。もしLLMじゃなかったら、メンテナーに確認せずにプルリクエストを開くなんてしないよね?