あなたの最近の投稿にはすごく共感したよ。Rust GUIに深く関わってる自分も同じジレンマに陥ってる。結局、Rust GUIエコシステムはまだ成熟してなくて、フレームワークを選ぶときに大きな妥協をしなきゃいけないと思う。eguiを使ってかなり大きなGUIアプリケーションを作ったときも、同じような結論に達した。eguiはアプリケーションの「ウィジェットを描画する」部分を解決してくれるけど、結局はメンテナンスしやすいように新しいアーキテクチャに完全に再構築しなきゃいけなかった。多くの場所で、GUIの状態を即時に編集する性質がもはや利点ではなくなってた。6ヶ月前に書いたUIコードが特に複雑なレイアウトをしているときに読みづらくなったのも言うまでもない。最終的に自分の選択肢を以下のように絞ったよ:- 実用性のためにeguiだけど、アーキテクチャとスタイリングに代償を払うことになる - 良いアーキテクチャのためにicedだけど、自分でウィジェットを全部作らなきゃいけない - slintは、テキストレンダリングを優先してくれたらいつか使うかもだけど、それでもアーキテクチャの問題は解決されない - 自分みたいな純粋主義者じゃなければtauri/dioxus/electron - 20年前に戻ってQt/WPF/etc.を使う