概要
- Xfce デスクトップ環境への長年の愛着と評価
- シンプルさ と 機能性 の絶妙なバランス
- 過度な革新 への懸念と現状維持の希望
- 他のデスクトップ環境 (KDE, GNOME等)との比較
- 個人的な利用経験 と今後への期待
Xfceへの変わらぬ愛着と評価
- Xfce は長年信頼できるデスクトップ環境
- 初めて愛用したのは Cobind Desktop、未だに最高峰と評価
- David Gerard も同様の意見を持つことに安心感
- シンプルさ と 機能の必要十分性 のバランスが絶妙
- 4.8 はややシンプルすぎ、 4.10 は「ちょうど良い」バランス
- 長寿命 と 絶妙なバランス の重要性を強調
- 2008年の FreeBSD デスクトップのスクリーンショットを例示
- Tango Iconset の視認性と機能性を懐古
- 現在のXfceもかつてと同様に 分かりやすく、軽快で高速
- Cobind や FreeBSD ports での構築経験
Xfceと他のデスクトップ環境との比較
- 軽量ウィンドウマネージャ や他の「軽量」DEとは異なり、 Xfce は実用的かつ機能が充実
- ユーザー視点 で設計されたデザイン
- GNOME への皮肉を交えた比較
- メインデスクトップでは KDE を利用
- KDE4 は混乱があったが、近年は大きく改善
- Steam Deck の影響でKDEの再評価
- ゲーム以外の用途での デスクトップ利用 の再発見
- ノートPCは全て Xfce を使用
- デスクトップも Xfce へ戻すことを検討中
Xfceの今後と「革新」への懸念
- David Gerard と同様、不要な「革新」や「UXの破壊的変更」を望まない
- 最後の大きなユーザー向け変更は Thunarファイルマネージャ への切り替え
- 以降は UIの頂点 とは言わないが、他のDEに乗り換える理由が見当たらない
- 業界の圧力 にも屈せず、現状を維持している点に強い愛着
個人的なスタンスと注意事項
- こうした投稿を控えていた理由は 他DEユーザーからの反応への懸念
- 批判的なコメントは 即削除・ブロック する方針
- 時間の無駄なので、建設的な議論を希望
- この 注意書き も無視されることが多いが、念のため記載
- 自虐的な姿勢 も見せつつ、今後もXfceを愛用する意志