いろんなものの上に構築するのはうまくいくし、Chromium自体もそうだよね。「新しい」ものを作るのは99%が古いもので、1%を追加するための別の種類の構築だから、デフォルトで前者と一緒にすることはできないよ。もっと強力な拡張機能が確かに答えだけど、Googleがそれを許可したくないんだよね。これの主な問題は、ブラウザAが機能1を追加し、ブラウザBが機能2を追加すると、「Chromium + 1 + 2」にはならず、「Chromium + 1」か「Chromium + 2」になっちゃうことだ。これを数十のChromium関係者に繰り返すと、あなたの一つの追加機能はあまり魅力的に見えなくなる。逆に見ると、「Chromiumの上に1%しか追加しないなら、平均的なユーザーが切り替える価値があるとは考えにくい」ってことだよね。特にChromeがGeminiをネイティブで押し出し始めてるから。だから、Chromiumの塗装は、ブラウザ開発において非常に長い間、最も面白くないことだと思う。埋め込み用のServoや「何か違う」ためのLadybirdなどの方がずっと面白いよ。こういうのは、あなたが言うように、昔のブラウザ拡張のスケールに近いものだね。