「AI」は他のツールと同じで、クリエイターたちは予算や規模の制限で作れなかったものを作るためにこれらのツールを使うんだ。私は最近、AIツール(audimee.com)を使って自分の声を他の声に変換して、75%の役を歌ったオリジナルのアニメ映画を作ったよ。前はできなかったことだし、今は月20ドルのサブスクリプションでポルトガル語やロシア語のバージョンの曲も作ってる!クリエイターやアーティストにとって、アイデアを生成するためにAIを使わなければ大丈夫だと思う。人間が生成したアイデアは必須だから、AIツールはどんどん使おう!「盗作」についてだけど、人間の映画監督として、他の映画製作者から「盗んだ」前提やシーケンス、ショット、スタイルの例を無限に挙げられるよ。だから、今AIを止める理由はないと思う。「盗作」が民主化されたように見えるし、大きなリソースを持つスタジオや団体は常に合法的に「盗む」ことができたから、今はみんなができるってことかな?私はオリジナルのアニメ映画やゲーム、音楽、アートを作ってるけど、AIから全く「脅威」を感じてないよ。むしろ、限られた予算でも無限の創造性を持つマイクロスタジオとして、次に何ができるか楽しみだ。生成AIのおかげで美学は死んだと思う。誰でもどんな「スタイル」になれるから、今はアイデアが全てだね。オリジナルの人間のアイデアが大事だよ。