概要
Lagree Buddyアプリのプロモーションに専念した1週間の記録。 開発よりもマーケティングに集中する挑戦の経緯。 ソーシャルメディアやDMでの反応や学び。 著名なインストラクターとの交流やコラボの進展。 エンジニアが感じたコンテンツ制作の難しさ。
Lagree Buddyアプリ:マーケティング集中週の記録
- Lagree Buddyアプリ は十分な機能を備えた有料プロダクト
- 今後追加予定の大規模機能は リリースまで数週間 の見込み
- 有料化とオンボーディング刷新 後、購入数が増加
- 今週は「開発せず、マーケティングだけに専念」する挑戦
- ソーシャルメディアでの発信やDM送信 に集中
- 1日のストーリーアークを 4-6分割し、3時間ごとに投稿 する手法
- セールス感を抑え、 物語性を重視 した投稿作り
- Apple Watchを着用する 新規スタジオやトレーナーにDM送信、10件中2件返信獲得
- Microformer購入を活用した 新コンテンツ制作
- Lagreeing at Homeとの コラボ提案に即反応 があり、大きな前進
- FAQシリーズ も試作し、Redditで見つけたPostfullyツールで創意工夫
- Sebastian Lagreeのクラスに参加 し、本人にアプリを直接紹介
- IGストーリーをTikTok動画に再利用 するなど、効率化も模索
- 新規スタジオHold Fitnessから 半年越しの反応 があり、プロモコードも提供
- SNS投稿のネタ切れ対策 にBロール動画を活用し、多様なコンテンツ制作
- 「開発に戻りたい」気持ちと戦いながら、 「伝えることの重要性」を再認識
- 反応率は低いが、DM送信で新たな繋がり が生まれる
- Lagreeing at HomeやSebastian Lagreeとの関係構築 が今後の資産
- コンテンツ制作は予想以上に工数がかかる ことを痛感
- 週初に計画しても実際は日々制作 する形になり、想定外の大変さ
マーケティングと開発のバランス
- 「作れば売れる」は幻想、伝える行動の必要性
- コードを書くことと同じくらい、マーケティングも生産的
- 数字だけでは築けない人間関係 の重要性
- マーケティング活動が将来的な価値 を生む実感
SNS運用とコンテンツ制作の学び
- InstagramやTikTokの投稿は想像以上に手間
- 毎日投稿する難しさと工夫 の必要性
- Redditや外部ツールを活用したクリエイティブなアプローチ
- 反応を得るには地道な試行錯誤 が不可欠
コミュニティとの繋がりと今後
- Lagreeing at HomeやSebastian Lagreeとの接点 がブランド認知に寄与
- スタジオやトレーナーへのDMで新たなチャンス を獲得
- フィードバックや反応が今後の開発やマーケ戦略 に活きる
- 「開発者が表に出る」ことの価値 を再認識