うん。完全自律型の、100% vibe codedなサイドプロジェクト「steadytext」を始めたんだけど、最初は壁にぶつかると思ってた。LLMが非自明なバグを維持したり修正したりするのが難しいだろうなって。でも、間違ってたみたい。Claude Opusは、Pythonライブラリ、CLI、Postgres拡張を含むかなり複雑な7,000行のプロジェクトを作成できたし、それを自分で維持して、報告された問題や機能リクエストも完全に自動で修正できる。完全にvibe codedで、リポジトリの90%のコードを見たこともない。テストカバレッジも完全で、CIも通って、実際に運用でも使ってる!もちろん、CLAUDE.mdのためには慎重な計画が必要だし、すべての問題や機能リクエストには詳細な仕様が必要だけど、うまくいってる。だから、この件には100%納得してるわけじゃない。コーディングエージェントが効果的にソフトウェアを管理・作成するのは簡単じゃないし、特に既存のプロジェクトでやるのは難しいけど、私の経験はその全範囲にわたってる。コーディングエージェントにはがっかりさせられたこともあったし、いくつかのプロジェクトや数十のプルリクエストを放棄したこともあるけど、うまくいったことも見てきた。プロジェクトはここでチェックできるよ: https://github.com/julep-ai/steadytext/