アプリのLLM機能のためにミニバックエンドを書く羽目になってるんだよね。APIキーをクライアントコードから隠すためっていうのもあるけど。VercelのAI SDKを使っても、APIコールを安全に処理するためには(サーバーレスの可能性もある)バックエンドが必要なんだ。退屈な処理を担当するオープンソースのLLMプロキシを作ってるよ。小さなSDKで、フロントエンドからOpenAIやAnthropicに呼び出して、プロキシがシークレットや認証、制限、ログを管理する感じ。これがバックエンドコードなしでLLM機能を追加する初めての方法だと思う。Stripeが決済を、Auth0が認証を、Firebaseがデータベースをやってるみたいにね。TypeScript/Node.jsでJWT認証を使って、短命のトークン(SDKが自動でリフレッシュする)とレート制限もある。今は機能が限られてるけど、どんどん追加してるところ。今は自分の認証を持ち込む(Auth0、Clerk、Firebase、Supabase)機能を追加中で、APIをさらに強化してるよ。GitHub: https://github.com/Airbolt-AI/airbolt