これが古いものだと思ってたけど、実際はそうじゃなかったみたい。ちょっと調べてみたら: - 2016年2月:サードパーティのアプリが始めたので、インストールするためにはわざわざ手間をかける必要があったけど、いつかは普及するかも。これが私が考えてたことかも -- https://earthquakes.berkeley.edu/blog/2016/02/11/seismic-sen... - 2020年8月:「今日から」、加速度計が「地震かもしれない」トレースを示すと、地震検知サーバーに信号を送るようになった。「この技術を使って、Google検索で影響を受けた地域の迅速で正確な情報を共有する」とか。アメリカの一部でも政府データに基づいてアラートが発信された -- https://blog.google/products/android/earthquake-detection-an... - 2022年3月:アメリカの3州で政府データが使われ、他の地域はクラウドソーシングデータに基づいてアラートが送信される。記事には「世界中で20億台以上のAndroid携帯が使われている」と書かれてる(これは「21億台のGoogle Playサービスデバイス」を意味してると思う)。もし地震が大きいと予想される場合、「おやすみモードを無視して、画面を点灯させて大音量で鳴らす」とか -- https://crisisresponse.google/android-alerts/ - 2025年7月(この投稿):特に変わったことはないみたい(同じアメリカの一部の政府データが使われてるだけ)。でも、どう進展しているかの統計があって、精度が向上してるって。アラートを受け取るには「位置情報設定を有効にする」必要があるって¹(もちろんインターネットも)。アラートの約3分の1は真の陽性で、揺れの前に受信されるけど、85%の人が5/5で非常に役立つと感じてるって¹。これ、ちょっと混乱する。Googleがあなたの位置情報を約10秒ごとに取得してアラートを送るかどうかを判断するなんて、バッテリーが持たないよね。もしかしたら、1日に数回位置情報を送信して、それを使ってるのかな?だって、サーバーが「{geojsonポリゴン}内に地震がある」って全デバイスに送信する場合、OSは(最後に知られている)位置情報をチェックするだけで、アプリに位置情報を提供するかどうか気にしなくて済むよね。私はルーティングやマッピングをしてない時はユーザーの位置情報設定をオフにしてるから、GNSSが動いてる理由がわからなかった…まあ、これのためだったみたいだけど、教えてくれなかった。