NeuralOSを試してくれたみんな、ありがとう!ユーザー体験が frustrating でごめんね!デモは自分でコーディングしたんだけど、待ってるユーザーについての警告メッセージがどれだけ邪魔になるか予想してなかった。デモはかなりリソースを消費するから、各セッションにはH100 GPUが必要で、今は8つの並列ワーカーを使ったディスパッチャー・ワーカーのセットアップをしてる。残念ながら、需要が設定を超えてしまって、ラグが発生してしまったし、他の人が待ってるときはセッションを60秒に制限しなきゃいけなかった。また、基盤となる拡散モデル自体も遅くて、フレームレートは通常2fps未満になってるし、ネットワークのボトルネックも影響してる。モデルの能力については、今のところNeuralOSはかなり限られてる(論文の要約でも認めてる)。だから、僕のツイートで見せたデモのインタラクションは最小限だった(Firefoxを開いて、URLを入力するだけ)。全体として、これは生成型のニューラルネットワークを使ったGUIの可能性を示すための概念実証としての意味があるんだ。完全にオープンソースだから、今後他の人が改善してくれることを願ってる!再度、正直なフィードバックに感謝!